おさかなサミット (アメリカ)
どうも、ニッシーです! 伊勢志摩サミットは無事終了しましたが、 鳥羽水族館ではSEA7おさかなサミットが絶賛開催中です! そこで、アメリカ代表の生きものを紹介します。  
タバネサンゴ6年目
コーラルリーフダイビングゾーンの育成水槽で飼育中のタバネサンゴが、生まれてからそろそろ6年になります(2010.7.10孵化) なかなかきれいな個体でサンゴの中で特にお気に入り。 水槽上面から撮影 実は、このタバネサンゴ
TSA69号が完成しました!
みなさん、こんにちは 年に2回発行している鳥羽水族館の定期刊行誌【TSA69号】が完成しました~ 定期購読者のみなさん、年間パスポートをお持ちのみなさん、おまたせしました~ 今回の特集は~~ 【セイウチ】ですっ! クウち
ジンゴロウヤドカリのヤドカリノハラヤドリ
先日の飼育日記で紹介した岩穴暮らしのジンゴロウヤドカリですが… 今朝見ると貝殻に移動して死んでいました。 えぇ?何故にあえて引っ越ししてから死ぬ? よくわかりません。 ただ、大事にしていたはずの岩についていたイソギンチャ
ダイオウグソクムシとズボン
カメラを常に持ち歩き、何か面白いものを見つけると写真に収めています。 ブログのネタ探しですね。 昨日の朝も、へんな生きもの研究所でダイオウグソクムシ25号(イケメン)が丸まっていることに気が付き、すぐさま記
コノハガニ擬態中
へんな生きもの研究所でひっそりとコノハガニの♂を展示しています。このカニはもともと海藻に似た姿をしていますが、今朝見ると額角に紅藻の2切れ付けてさらにカモフラ度をアップさせていました。 背中から。 海藻付けなくてもどこに
今年も巣穴の飾り付けをしています
閉ざされた空間の中であっても、生きもの本来の営み・行動が観察できるとHappy! 癒されます。 例えば、コーラルリーフダイビングゾーンにあるこの水槽(E3a水槽) 昨日、お客様がこの水槽にいるアカハチハゼの不思議な行動に
コブ付きのシダムシ…
ちょこちょこお伝えしているシダムシです。 これは熊野灘の沖合底引き網で採集したウデナガゴカクヒトデに寄生していたもので、このヒトデからは2例目(今のところ計3個体採集しています) 赤く見える部分がシダムシです。 シダムシ
そうきたか!
熊野灘の水深300mで採集されるジンゴロウヤドカリ。 こんな風に貝殻にヒメキンカライソギンチャクを付着させています(共生) 今日、イソギンチャクが付いていない貝殻に入ったジンゴロウヤドカリを1匹、予備水槽から展示水槽へ引






