毎週月曜・金曜はへんな生きもの研究所の給餌日。水槽の中からいつも妙な視線を感じます… その正体はこのコ。コブカラッパ(カニ)です。 もともと体色変異が大きなカニですが、この個体はは鮮やかな甲の模様が偶然、顔っぽく見えるの
投稿者: もりたき
メダマにまつわるエトセトラ
カレンダーに使えない写真ばかり撮っています(笑) さて。10月10日は目の愛護デーということで、今回は私のフォトストックから気になる目を持つ生きものをいくつか紹介します。 まずはアカメフグ。このキャンデーみたいな色が好き
キンチャクガニ ぬいぐるみ化計画
へんな生きもの研究所の隠れた人気者、キンチャクガニ。 敵に対してハサミ脚に持ったイソギンチャクを振り上げて威嚇する姿が有名ですが、派手な模様と怪しい目つきもチャームポイントです。 ところで、実は今から3年前にぬいぐるみを
マヂカルイシラブリー
先日のコマチコシオリエビの投稿で、何がどういう状態になっているのか全くわかりません…と意見を頂きましたが、本日もさらに何だかわからないカニ(笑)を紹介します。 今回紹介するのは…へんな生きもの研究所にデビューしたカルイシ
どちらの乙女が成長するか?
前回の飼育日記で、エントランスホールにあるサンゴ水槽(E4c水槽)の照明を高輝度のメタルハライドランプ(1000w)16基からメタルハライド5基+消費電力量が少ないLED照明の「カクテル照明」に変更したとお伝えしました。
ダイオウグソクムシ№32 摂餌スイッチオン!
毎週月曜日と金曜日はへんな生きもの研究所の給餌日。 7月から8月にかけて何度か、ダイオウグソクムシ№32が摂餌したことを飼育日記で紹介しました。 №32は7月12日に勢いよくマサバを食べると続く23日にはスルメイカを、3
サンゴ水槽、あらたなステージに
エントランスホールにあるサンゴ水槽は2003年に完成して、もう17年が経過しました。 以前の飼育日記でも紹介しましたが、これまでは照明に高輝度のメタルハライドランプ(1000w)を16基使用していました。それを今年の7月






