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メダマウオノシラミ

学名:Rocinela oculata

メダマウオノシラミなどグソクムシ科の仲間は半寄生性で、魚の体表に取り付いて体液を吸い、満腹になれば魚体から離れて海底に落ちて消化を待つという習性を持つ。

 

分布:アメリカ大西洋岸、オーストラリア、熊野灘

ワヌケヤッコ

インドオオコノハズク

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