学名:Penaeus monodon
一般的にブラックタイガーと呼ばれている。
分布:東京湾以南の太平洋側。台湾、中国南部、東南アジア、オーストラリア、アフリカなどにも棲息する
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体表背面は大小不揃いの白色の粒状突起に覆われている。また、第1腕が特に長く、…
水深50〜50mの砂泥、貝殻などが散らばる場所を好む。…
2本の触角と体中にある灰色のイボ状突起の先端が黄色であることが特徴。…
カミクラゲに似ているが、北海道のみに見られる北方系のクラゲ。カミクラゲよりや…
貝殻から伸びる棘状の突起が特徴的で、これらの長い棘は敵から身を守るためにある…
オサテ(長手)の名の通り右側のハサミが異様に長いのが特徴。眼は完全に欠如して…
群体は高くは盛り上がらず、塊状と被覆状の中間の形をしている。…
底曳き網や底刺し網に混ざって捕獲される。非常に棘が強く素手で持つと痛い。…