外部サイト移動へのご注意

予約・購入サイト「Webket」に移動します。
よろしいですか?
いいえ

ニホンスッポン(アルビノ)

学名:Pelodiscus sinensis

中国などから帰化した個体群をシナスッポン、日本在来のものをニホンスッポンと呼ぶが、それらを外観上で見分けるのは非常に難しい。

 

分布:中国中南部から朝鮮半島、ロシア南東部、日本、東南アジアなど

ニホンイシガメ

ニューギニアカブトガメ

こちらもおすすめ

  1. セマルハコガメ

    現在は3亜種に分類されている。ドーム状の甲羅を持ち、この中に手足と頭部をしま…

  2. カミツキガメ

    俊敏に首を伸ばし、強靱な顎で噛みつく。ペットとして人気であったが、大きく成長…

  3. フトアゴヒゲトカゲ

    雑食性で自然界では昆虫や果実、植物の花や葉などを食べる。様々な品種が確立され…

  4. ハナガメ

    頭部から首の側面に細く黄色い線が何本もある。腹甲の縁に丸い暗色斑が入っており…

  5. ニホンイシガメ

    日本の固有種。開発による生息地の減少や、中国に輸出するための捕獲によって、数…

  6. ジョフロアカエルガメ

    背甲は褐色から黒、腹甲は赤から桃色でさらに不規則な黒斑が入る。低温への耐性も…

  7. ヒジリガメ

    タイの寺院の池で飼育されていることが多いことから、ヒジリガメ(聖亀)という和…

  8. アカアシガメ

    名前の通り四肢が赤い。個体によっては頭部も赤く「チェリーヘッド」と呼ばれる。…

全種名50音インデックス
ピックアップ生きもの