学名:Epinephelus fuscoguttatus
後頭部が大きく盛り上がっており、体に黒斑が見られる。シガテラ毒を持つことがある。
分布:沖縄諸島、八重山諸島、インド・太平洋
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体側に6~7本の赤褐色~赤紫色の縦帯と、やや幅の広い銀白色の縦帯が交互に並ぶ…
沿岸浅海域や河川に生息する。尾鰭が大きく、特徴的な形状をしている。…
白い体に、頭部から尾鰭後端にかけて一本の赤色帯がみられる。幼魚期の赤色帯は暗…
尾柄部に明瞭な赤色斑があることが特徴で、身体が透明なため、骨が透けて見える。…
長く下に尖った吻が特徴の底生のコイ科魚類。河川中流域に住み川底の砂礫に潜る習…
同属のブラックファントム・テトラに対して体色が赤い。水草の中にいるとひときわ…
白桃色の明るい体色が特徴。それとは対照的に幼魚の頃は体色が地味な灰色。…
体色は灰色で模様はない。浅場から水深約500mの砂泥地に生息する。…