学名:Chelonia mydas
日本では屋久島以南で産卵が見られる。甲羅の放射模様が朝日のように美しいことから「アサヒガメ」と呼ぶ地域もある。
分布:世界の熱帯から温帯の海域
前のページ
次のページ
分布域北部のインドハコスッポンの亜種。背甲にある多数の黄色い斑点模様が特徴的…
名前の通り四肢が赤い。個体によっては頭部も赤く「チェリーヘッド」と呼ばれる。…
全長70~150cm。夜になると岩の間の隠れ場所から海に出て魚を捕らえる。…
魚食性で沼や河などに生息する。ナミヘビ科の中では最大種。…
世界最大のガラパゴスゾウガメに次いで大きくなる。他のリクガメと比べても首が長…
腰部から尾にかけて帆状のクレストが発達しているのが和名の由来。後肢の指がオー…
とても広い分布に生息しており、現在14ほどの亜種を持つ。亜種によって様々だが…
サンゴの間に生えるカイメンを主食とするため、頭が細くくちばしが尖っている。甲…