外部サイト移動へのご注意

予約・購入サイト「Webket」に移動します。
よろしいですか?
いいえ

アンボイナホカケトカゲ

学名:Hydrosaurus amboinensis

腰部から尾にかけて帆状のクレストが発達しているのが和名の由来。後肢の指がオール状に平たくなっており、泳ぎが上手い。

 

分布:インドネシア、ニューギニア島

アルダブラゾウガメ

イタリアファイアサラマンダー

こちらもおすすめ

  1. ヒガシベンガルオオトカゲ

    東南アジアに分布するベンガルオオトカゲの亜種。樹上性が強く、木のうろなどを巣…

  2. スッポンモドキ

    手足の水かきが発達しており、羽ばたくように泳ぐ。鳥羽水族館ではダイバーから直…

  3. ミシシッピアカミミガメ

    仔ガメは「ミドリガメ」とも呼ばれる。ペットとしてよく販売されているが、捨てら…

  4. エボシカメレオン

    雄の頭頂部が高く伸長しており、これが烏帽子に見える事が和名の由来。カメレオン…

  5. ジョフロアカエルガメ

    背甲は褐色から黒、腹甲は赤から桃色でさらに不規則な黒斑が入る。低温への耐性も…

  6. ミシシッピーワニ

    アメリカ合衆国南東部のフロリダ州やミシシッピー州などに生息するワニの仲間で、…

  7. マコードナガクビガメ

    インドネシアのロテ島のみに生息する固有種。島内の分布域によって2亜種に分けら…

  8. ケヅメリクガメ

    後肢の付け根に突出した大きな鱗があり、それが蹴爪のように見えることが和名の由…

全種名50音インデックス
ピックアップ生きもの