学名:Ellisella plexauroides
岩などから長い枝を伸ばす。枝にガラスハゼや巻貝などが共生することが多い。
分布:相模湾以南、 インド・ 西太平洋
前のページ
次のページ
着物やインドの染物などにみられる更紗模様が名前の由来である。個体によって背中…
サンゴ礁域、岩礁域に生息する、甲幅5cm程度の小型のカニ。全身が朱色なので見…
ウミシダに共生する小型のカニ。…
殻長10cmほどのイモガイの仲間。矢のような歯に毒があり、これを使って餌とな…
骨格をもたないソフトコーラルと呼ばれる八放サンゴの仲間。8本の触手が花のよう…
底引き網では大量にとれ、網などにひっかかりやっかいな存在。…
深海で見つかることが多く、自分の殻表に死んだ他の貝殻や礫を付着させる習性があ…
背面の周縁は黄色で、背面には太い黒線が3本あり、触角前方と鰓後方で接する。…