学名:Nautilus macromphalus
オウムガイの仲間で、南太平洋のニューカレドニア周辺に生息する。外殻の中央にある、へそのようなくぼみが特徴。
分布:ニューカレドニア周辺
前のページ
次のページ
河口やマmmグローブ湿地に生息する大型種。干潮時は砂泥の巣穴にひそんでいて、…
ウミシダ類と共生する。宿主によって色彩が異なり、色彩変異が多い。…
タコ類は基本的に右第3腕が交接腕であるのに対し、イッカクダコは左の第3腕が交…
半透明な淡紅色の体に、赤紫色の突起が散布する。触ると柑橘系の爽やかな香りがす…
黄白色で半透明な体に、先端が朱色の突起をもつ。イソギンチャク類を餌にしている…
イイジマフクロウニやラッパウニに寄生する小型のカニ。ウニの殻の上に乗って棘や…
メダマウオノシラミなどグソクムシ科の仲間は半寄生性で、魚の体表に取り付いて体…
カラッパとはインドの言葉で「ヤシの実」の意味するように、この仲間はヤシの実を…