学名:Geothelphusa dehaani
水深180~500の砂泥地に生息している。
分布:相模湾から九州、インド、アンダマン海、アフリカ東岸。
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大型になるハナガタサンゴの仲間。…
背面は褐色地に白色斑と黒色斑が散在し、雄は横帯が目立つ。胴の背側には石灰質の…
腕の長さが15cmに達する比較的大型のウミシダ。腕の本数は40本を超える。色…
盤の表面は濃赤紫色で、腕の両側縁に赤色の丸い斑紋が並ぶ。…
西オーストラリア原産の扁形動物(プラナリアの仲間)で、体長は5㎜ほど。全身が…
イチョウガニの仲間で、甲幅3㎝ほどの小型のカニ。背面の模様が「脳」に見えるこ…
水深30-100mの砂底に潜って生活する。縦長の甲が日本古来の弦楽器である琵…
長い脚が特徴の甲幅3㎝ほどのカニで、日中は砂の上に這いつくばりほとんど移動し…