学名:Amphiprion clarkii
イソギンチャクと共生する習性とても有名で、水族館でも人気の高い魚種。
分布:インド洋~西太平洋
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頭部下面にヒゲ状の突起が多数ある。…
水深150~350mの砂底に多く生息し、エビなどの底生生物を捕食する。色合い…
クロアナゴと似るが、本種には側線と背鰭の間に白色点列が見られる。ウナギと同じ…
目の周りが青く縁取られている。…
腹部の縦縞模様がさざ波のような形をしている。歯はかなり強力。…
体側に太い2本の黒色の帯が斜状に入る。…
雄は青~青緑色で、雌は黄~茶色の体色をしている。雌相の小さなものはよく群れて…
目を通る帯状の模様が黒くないことが特徴。…