外部サイト移動へのご注意

予約・購入サイト「Webket」に移動します。
よろしいですか?
いいえ

ミシシッピーワニ

学名:Alligator mississippiensis

アメリカ合衆国南東部のフロリダ州やミシシッピー州などに生息するワニの仲間で、別名をアメリカアリゲーターと言う。 最大6mの記録があるが、その多くは4m以下。基本的に魚食性で比較的温厚な性格と言われているが、人を含む哺乳類を襲うこともある。

 

分布:アメリカ合衆国(南東部)

前のページ

次のページ

こちらもおすすめ

  1. キタインドハコスッポン

    分布域北部のインドハコスッポンの亜種。背甲にある多数の黄色い斑点模様が特徴的…

  2. ジャワハコガメ

    マレーハコガメの亜種。他の亜種に比べてやや盛り上がった甲羅をもつ。…

  3. ヒラリーカエルガメ

    カエルガメの中では最大になる種類。鼻先から首の後ろまで、頭部の側面に黒い線が…

  4. ケヅメリクガメ

    後肢の付け根に突出した大きな鱗があり、それが蹴爪のように見えることが和名の由…

  5. ミシシッピアカミミガメ

    仔ガメは「ミドリガメ」とも呼ばれる。ペットとしてよく販売されているが、捨てら…

  6. スッポンモドキ

    手足の水かきが発達しており、羽ばたくように泳ぐ。鳥羽水族館ではダイバーから直…

  7. アカアシガメ

    名前の通り四肢が赤い。個体によっては頭部も赤く「チェリーヘッド」と呼ばれる。…

  8. ニホンスッポン(アルビノ)

    中国などから帰化した個体群をシナスッポン、日本在来のものをニホンスッポンと呼…