学名:Eucidaris tribuloides
日中は大きな棘を支えにして岩のすき間に隠れているが、夜間はすき間から出てきてサンゴやカイメンを食べる。
分布:大西洋、カリブ海
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背中に貝殻を背負うために最後尾の2対の脚が小さく背中に向いている。…
硬い骨格を持たないソフトコーラルと呼ばれるサンゴの仲間。花びらのようなポリプ…
釣鐘形の傘の縁に束状の細い触手がついている。傘径は2㎝までの小型のクラゲ。…
5本の腕が繰り返し枝分かれして細かな木の根のようになっている。広げた腕でエビ…
巻貝の仲間で軟体動物。体の大部分が純度の高いタンパク質なため、消化腺などが赤…
10m以深の波の影響を受けにくい環境でよく見られる。…
2022年に記載された新種のスナギンチャク。アラレナガニシの殻の表面に付着す…
体長は20 - 40㎝、最大50㎝近くになる世界最大のダンゴムシの仲間。過去…