外部サイト移動へのご注意

予約・購入サイト「Webket」に移動します。
よろしいですか?
いいえ

マタマタ

学名:Chelus fimbriatus

木の葉に似た外観が特徴的。捕食方法は待ち伏せ型で、魚が近づいてくると口を大きく開いて水ごと吸い込むように飲み込む。

 

分布:南米大陸中部以北

マコードナガクビガメ

マレーハコガメ

こちらもおすすめ

  1. アオウミガメ

    日本では屋久島以南で産卵が見られる。甲羅の放射模様が朝日のように美しいことか…

  2. エラブウミヘビ

    全長70~150cm。夜になると岩の間の隠れ場所から海に出て魚を捕らえる。…

  3. スペングラーヤマガメ

    ギザギザの縁甲板後部が特徴的。普段はのんびりしているが、餌の昆虫類を見つける…

  4. ジャワハコガメ

    マレーハコガメの亜種。他の亜種に比べてやや盛り上がった甲羅をもつ。…

  5. ボールパイソン

    小型のニシキヘビ属で、敵に襲われるとボール状に丸まって身を守る行動が名前の由…

  6. トッケイヤモリ

    大型のヤモリ。体色は水色から灰色で、赤からオレンジの小斑点がある。テリトリー…

  7. セマルハコガメ

    現在は3亜種に分類されている。ドーム状の甲羅を持ち、この中に手足と頭部をしま…

  8. ジャノメイシガメ

    よく似たヨツメイシガメと比べて、頭頂部に細かい黒斑があり、背甲の放射模様が点…

全種名50音インデックス

ピックアップ生きもの