学名:Enhydris enhydris
全身に光沢があり、「ニジイロミズヘビ」と呼ばれることもある。胎生で1回に十数匹の小ヘビを産む。弱性の毒を持っている。
分布:中国南部、インドシナ半島、マレーシアなど
前のページ
次のページ
魚食性で沼や河などに生息する。ナミヘビ科の中では最大種。…
雑食性で自然界では昆虫や果実、植物の花や葉などを食べる。様々な品種が確立され…
名前の通り長く、太い首が特徴的。かつては別種とされていたチリメンナガクビガメ…
全長70~150cm。夜になると岩の間の隠れ場所から海に出て魚を捕らえる。…
甲長が80㎝を超えるヨコクビガメの仲間で、ヨコクビガメの中では最大種。絶滅危…
よく似たヨツメイシガメと比べて、頭頂部に細かい黒斑があり、背甲の放射模様が点…
幼体では、頭部に黄色い斑があるのが特徴的。大きくなるにつれて消えていくが、オ…
その名の通り、鮮やかな緑色の体色が特徴。熱帯雨林の樹上に生息し鳥類などを捕食…