学名:Carpilius convexus
赤褐色の甲羅に淡い雲形斑が特徴。丸い甲羅は厚みがあり非常に硬い。
分布:相模湾以南、ハワイ、インド・西太平洋
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カラッパの中では特に甲の後側縁が強く張り出していて、丸い蓋を上からかぶせたよ…
表面の色は濃青緑から黒色に近く、赤いまだら模様が目立つ。裏面は淡褐色かオレン…
黄白色で半透明な体に、先端が朱色の突起をもつ。イソギンチャク類を餌にしている…
水深100〜400メートルに生息。底曳き網で採れるが、数はそれほど多くない。…
昆虫のセミに似た姿をしており、セミエビよりも頭胸部などのデコボコがよく目立つ…
テーブル状になるイシサンゴの仲間。色は緑が多い。…
水深180~500の砂泥地に生息している。…
体地色は赤紫色で、外套膜の周縁が白色帯で縁取られている。この白色帯は内側が網…