学名:Caranx melampygus
サンゴ礁域では一般的な魚のひとつ。単独または時折群れで出現する。
分布:インド洋~太平洋、東中央太平洋
前のページ
次のページ
スズキと似るが、本種のほうが体高や尾柄高があり、左右に平たいことで見分けられ…
体色が半分ずつ異なるツートンカラーをしている。カエルウオの仲間は岩やサンゴの…
体色は黄色で、オスは背びれ先端に黒い斑、メスは背びれに3個の黒斑があるのが特…
水深10mまでの枝状サンゴをなわばりとして1個体の雄が複数の雌とハーレムを形…
河川中流域や用水路などに棲むタナゴ(コイ科)の一種。婚姻色で茶色くなるのが名…
腹びれが大きく、全身真っ赤なことが特徴で、一般的にはあまり流通しないが、とて…
クロアナゴと似るが、本種には側線と背鰭の間に白色点列が見られる。ウナギと同じ…
成魚は頭部がコブ状に突き出し、その形がフランスの軍隊の古い帽子に似ていること…