ミズクラゲ赤ちゃんの展示を始めました!
せっかくバックヤードで飼育していても、お客さんに見てもらわなきゃもったいない!ということで、へんな生きもの研究所にて展示しています。
ミズクラゲは、成長にともなって姿、形を変化させます。成体→卵→プラヌラ(動く卵みたいなやつ)→ポリプ(勝手に増えるイソギンチャクみたいなやつ)→ストロビラ(エフィラをたくさん生み出すやつ)→エフィラ(赤い赤ちゃんクラゲ)→メテフィラ(丸いクラゲになる前、雪の結晶みたいなやつ)→成体
エフィラ
メテフィラ
稚クラゲ
ポリプやストロビラは展示していませんが、エフィラから小さなクラゲまでは、ちいさなビンで展示しています。
エフィラは成長していくので、近々メテフィラや稚クラゲになっていくと思います。良かったら早めに見にきてくださいね^^
【飼育研究部 りゅー】










