3D SKELETON MODEL
ラッコの骨格を横方向に回転して観察
鳥羽水族館が所蔵するラッコの骨格標本を、3Dモデルで観察できます。体のつくり、前あし・後ろあし、頭骨や背骨の形など、写真だけでは分かりにくいラッコの特徴を、回転・拡大で確認できます。
3D骨格標本を読み込んでいます
3D SKELETON MODEL
ラッコの3D骨格標本を表示します
iPhoneでは安定表示のため、ボタンを押してから3Dデータを読み込みます。
画面上でドラッグすると横方向を中心に回転、ピンチまたはホイール操作で拡大・縮小できます。
OBSERVATION POINTS
観察のポイント
前あしと後ろあし
器用にものを扱う前あしと、水中で進む力を生む後ろあし。ラッコの体のつくりを骨格から比べて観察できます。
頭骨と背骨
頭骨の形や背骨のつながりを、3Dモデルを回転させながら確認できます。写真では分かりにくい奥行きにも注目してください。